何かにお金を注ぎ込む!若い時は貯金なんてするなアニメブログ

何かにお金を注ぎ込む!若い時は貯金なんてするなアニメブログ

若い時は出来るだけ貯金よりも、体験や経験、または投資をしたが方が結果としてお金を手に入れることができると個人的には思っている。

 

 

お金を借りて何か大きな事業をするのも提案の一つかなと。

 

 

今になって思うとあれは若気の至り以外に何かくくれる物があるか、分かりません。二十代もそろそろ終わり、三十代がすぐそこに迫ってきた現在、昔の趣味はすでに過去になっているようです。

 

借金を返済中にお金のリテラシーを高めておく必要がある。要は同じことを繰り返してはいけないのだ。

 

 

借金返済のコツが面白いブログ

 

 

借金返済は情報によってコツがあるので種類とかも勉強しておくと良いと思いますね。

 

 

 

 

 

 

大学時代には私もパチンコばっかりしていたし、タバコも吸っていた。今ではタバコも吸う気がしない。

 

 

 

だって本当の成功者でタバコを吸い続けている人がいないからだ。模倣から入るタイプの私は肺を綺麗にすることにした。

 

 

 

債務整理をしてからお金の呪縛にならない為にも学ぶことは沢山あると思うし。

 

 

 

 

 

植物系の職に非正規として就いている今はすっかり足を洗っていて、あまり興味を引かれませんが、十代の頃はアニメにハマっていました。学生時代でしたので、学校で友人と集えばアニメの話に夢中になり、声優の話になればどのアニメのどのキャラクターが一番好きかなどを熱く熱く語り合っていました。

 

 

アニメ雑誌の発売日になれば学校帰りに書店に立ち寄って目当てのキャラクターやアニメが表紙を飾っている物があれば我先にと会計に持って行っていた思い出があります。遊びに行くにもアニメ関連での事柄が多く、映画化されるとあれば映画館に行くかどうか話し合っていた覚えもあります。

 

 

 

ほぼ一日中、アニメに占領されていた頭でしたのでテストは点数が悪く、けれども同じようにアニメに夢中になっていた友人は学年でトップクラスの成績でしたので、これは天が決められたことだ、など、アニメ的思考になっていたことも今では苦くも面白い記憶です。

 

 

 

 

アニメにハマっていると主題歌にも自ずと意識は行き、そのアニメを歌う色々なアーティストを知ることが出来たのも良い収穫だと今では思えます。

 

 

 

現在ではアニソンは文化として幅広く受け入れられている印象がありますが、その頃はオタク文化であることが根強かったように思いますし、その点で言えば今、アニメに夢中でアニソンが大好きな人たちが羨ましく思えます。

 

 

 

色々なアーティストを知ることで音楽の幅は広がり、今では色んなタイプのアーティストの曲を聴くようになりました。

 

 

 

学生の頃にアニメに夢中でいたことが今の私に繋がっていると思えるのは現実を忘れられるという特技に現れているのではないかと思います。

 

 

何かに夢中になれることでストレスを一時的にでも忘れられるのはすごいことだと感じるようになったのは現代のストレスをテーマにしたテレビ番組を見ていた時ですが、学生の頃に無意識にそれを培っていたのだなと思わずにはいられません。

 

 

 

アニメに費やした金額が想像を絶する額だということは少し忘れたいと思いますが。

 

 

毎月いくら貯金すべきなのか?貯蓄額(月額)の目安を考える

 

 

上記のサイトを参考にして貯金の考え方を持てれば良いと思いますけどね。

 

 

 

ただ私の感覚で言うと若いうちは貯金ばっかりするよりも経験値とかに投資をするべきだと思っている。

 

 

 

何に優先的に力を注いでいくのか?ビジネスとか遊びは表裏一体だから。

 

 

 

 

30年後の為に今働いているわけじゃないし、お金は投資をすればするほどチャンスが巡ってくると思っている。

 

 

でもあくまでもパワーバランスがある。先行投資ばかりして失敗すれば水の泡になって、人生が崩壊してしまう。

 

 

 

 

消費をできる限り減らしながら、自分の小遣いは出来るだけ減らしていくべきなのかな。

 

 

 

女性におごる機会を減らしていけば良いのかもしれない。

 

 

 

 

遊び代は週に1万だけってなると結構落ち着くんかな。